自筆「源氏物語」柏木、葵祭りのあと夕霧/式部卿宮(紫の上の父)二条院の紫の上の見舞いに参上する/若菜(わかな)下の巻・茶道-Ⅱ-70B-N

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オークションIDb1057207688
開始時の価格30,000(税0円)
開始日時2026年9月6日(日)18時35分
終了日時2026年9月9日(水)20時35分
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商品説明

京都の公卿・大炊御門宗氏(おおいのみかど むねうじ)自筆「源氏物語」近衛基熙・旧所蔵

自筆「源氏物語」の「若菜(わかな)下」の巻は、禁裏(京都御所)において書かれた。

自筆「源氏物語」の筆者である「大炊御門宗氏(おおいのみかどむねうじ)」は、室町時代の第103代天皇である後土御門天皇(ごつちみかどてんのう)の曽祖父です。
したがって、出品した自筆「源氏物語」は、天皇の曽祖父の貴重な自筆です。大炊御門宗氏の長男・信宗の娘が大炊御門信子(のぶこ)であ...