商品説明
江戸期の特徴を有する光琳蒔絵の小箱です。
木地に鉛を貼り螺鈿と金蒔絵を施した典型的な光琳様式です。素朴さと優美さが絶妙なバランスで共存しています。
鉛貼りに一部朽ちた部分がありますが、まだ鑑賞に耐えうる程度かと思います。
螺鈿の虹彩もはっきりと見られます。
寸法:高さ 約52mm、幅 約93mmx93mm状態:時代相応の小傷、擦れ、剥がれなどが有ります。
詳細は写真を参照してください。
古いものだということをご理解の上、説明に大きな誤りがない限りは...
木地に鉛を貼り螺鈿と金蒔絵を施した典型的な光琳様式です。素朴さと優美さが絶妙なバランスで共存しています。
鉛貼りに一部朽ちた部分がありますが、まだ鑑賞に耐えうる程度かと思います。
螺鈿の虹彩もはっきりと見られます。
寸法:高さ 約52mm、幅 約93mmx93mm状態:時代相応の小傷、擦れ、剥がれなどが有ります。
詳細は写真を参照してください。
古いものだということをご理解の上、説明に大きな誤りがない限りは...








