【深和】吉良義弥 消息「院使饗応の文」勧修寺経広宛 寛永十九(1642)年八月廿六日付 真筆(吉良上野介 幕臣 近世文書 古文書 公家 公卿)
- ストア
- 送料無料
- 現在
- 3,740円(税込)
- 送料
送料情報の取得に失敗しました
登録すると
終了日時や値下げを
お知らせします。
終了日時や値下げを
お知らせします。
ログインしてください
商品説明
【深和】吉良義弥 消息「院使饗応の文」勧修寺経広宛 寛永十九(1642)年八月廿六日付 真筆商品説明
吉良義弥の書状です。
寛永19(1642)年8月26日、江戸参府中の勧修寺経広に送った書で、江戸城での饗応のため四ツ時過(午前10時)に伝奏屋敷(現・千代田区丸の内)まで来訪の上、広橋兼賢の辞見が終わるまでお待ちいただくことを述べた書です。
義弥は幕府高家として30年以上公家衆の取次を担当し、将軍の使者として明正天皇の誕生や東福門院和子の立后に携...
吉良義弥の書状です。
寛永19(1642)年8月26日、江戸参府中の勧修寺経広に送った書で、江戸城での饗応のため四ツ時過(午前10時)に伝奏屋敷(現・千代田区丸の内)まで来訪の上、広橋兼賢の辞見が終わるまでお待ちいただくことを述べた書です。
義弥は幕府高家として30年以上公家衆の取次を担当し、将軍の使者として明正天皇の誕生や東福門院和子の立后に携...







