初版帯付 神林長平 第16回日本SF大賞 言壺 中央公論社刊

  • 匿名配送
即決
2,280円(税0円)
送料
1
登録すると
終了日時や値下げを
お知らせします。
  • 19時間詳細10月13日(火)23時33分 終了予定
  • やや傷や汚れあり

ログインしてください

LINEあなただけの特別なクーポンを受け取れます詳細
スピード発送
この出品者は平均24時間以内に発送しています詳細

商品情報

カテゴリ
商品の状態
やや傷や汚れあり
個数
1個
発送までの日数
支払い手続きから1~2日で発送
発送元の地域
東京都
送料
支払い方法
Yahoo!かんたん決済

その他の情報

オークションIDg1111390022
開始時の価格2,280円(税0円)
開始日時2026年10月12日(月)23時33分
終了日時2026年10月13日(火)23時33分
早期終了あり
自動延長あり
返品の可否返品不可
入札者評価制限あり
入札者認証制限あり
  • この商品はYahoo!フリマにも掲載されています詳細

商品説明

【詳細】
初版帯付 神林長平 第16回日本SF大賞 言壺 中央公論社刊

1994年1月10日初版 中央公論社発行

『私を生んだのは姉だった』小説家の解良(けら)は、万能著述支援用マシン“ワーカム”から、言語空間を揺るがす文章の支援を拒否される。友人の古屋は、解良の文章が世界を崩壊させる危険性を指摘するが・・・・・「綺文」ほか、地上800階の階層社会で太古の“小説”を夢見る家族の物語「没文」、個人が所有するポットで言葉を育てる世界を描いた「栽培文」...