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初版帯付 神林長平 第16回日本SF大賞 言壺 中央公論社刊

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開始時の価格2,280(税0円)
開始日時2026年7月4日(土)23時20分
終了日時2026年7月5日(日)23時20分
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商品説明

【詳細】
初版帯付 神林長平 第16回日本SF大賞 言壺 中央公論社刊

1994年1月10日初版 中央公論社発行

『私を生んだのは姉だった』小説家の解良(けら)は、万能著述支援用マシン“ワーカム”から、言語空間を揺るがす文章の支援を拒否される。友人の古屋は、解良の文章が世界を崩壊させる危険性を指摘するが・・・・・「綺文」ほか、地上800階の階層社会で太古の“小説”を夢見る家族の物語「没文」、個人が所有するポットで言葉を育てる世界を描いた「栽培文」...