商品説明
未開栓の吉四六となります。
長期保管していたものなので汚れは多く、また未開栓の為、中身の状態がどうなってるのかわかりませんが持った感じ減っているようには感じません。
職人さんが都度書く筆書きが今のとは違います。
いつからあったのかはわかりませんが文体的には結構古いやつかと思います。
『二階堂吉四六』ではなく、むぎ焼酎の後に『吉四六』となりますので吉四六の壺コレクターがいたらどうぞです。
大分元祖もデカデカとしています。
長期保管していたものなので汚れは多く、また未開栓の為、中身の状態がどうなってるのかわかりませんが持った感じ減っているようには感じません。
職人さんが都度書く筆書きが今のとは違います。
いつからあったのかはわかりませんが文体的には結構古いやつかと思います。
『二階堂吉四六』ではなく、むぎ焼酎の後に『吉四六』となりますので吉四六の壺コレクターがいたらどうぞです。
大分元祖もデカデカとしています。





