商品説明
■商品のご説明
志野の四方入隅向付の見立て盃です。この手は基本的にはろくろ成形のあと型で形が整えられるのですが、これは形がシャープで入角も鋭く入っており、板作りで組み立てられている可能性もあるとのこと。この作りは黄瀬戸の四方入隅形の形で、志野釉の物は大変珍しい物のようです。なるほど、肌は黄瀬戸のあぶらげ肌の様な上がりです。
四方入隅としては最小サイズの部類で、盃として使うには最適です。
■寸法
口径/約65mm (対辺)
高さ/約57mm...
志野の四方入隅向付の見立て盃です。この手は基本的にはろくろ成形のあと型で形が整えられるのですが、これは形がシャープで入角も鋭く入っており、板作りで組み立てられている可能性もあるとのこと。この作りは黄瀬戸の四方入隅形の形で、志野釉の物は大変珍しい物のようです。なるほど、肌は黄瀬戸のあぶらげ肌の様な上がりです。
四方入隅としては最小サイズの部類で、盃として使うには最適です。
■寸法
口径/約65mm (対辺)
高さ/約57mm...










