商品説明
ガラスペンとは、つけペンの一種です
1902年に日本の風鈴職人である佐々木定次郎によって考案されました
毛細管現象を利用した筆記具で、筆の穂先状のガラスの側面に溝があり、そこにインクを補充することでかなりの長さの筆記ができます。
金属ペンとは異なり、あらゆる方向にペン先が走り、万年筆用インクや墨汁が利用できる等の利点があります。
サイズ(全長):約180mm
パッケージサイズ:約286×60×23mm
重量:約140g...
1902年に日本の風鈴職人である佐々木定次郎によって考案されました
毛細管現象を利用した筆記具で、筆の穂先状のガラスの側面に溝があり、そこにインクを補充することでかなりの長さの筆記ができます。
金属ペンとは異なり、あらゆる方向にペン先が走り、万年筆用インクや墨汁が利用できる等の利点があります。
サイズ(全長):約180mm
パッケージサイズ:約286×60×23mm
重量:約140g...


