【掛け軸】 大徳寺 清巌宗渭 「偈頌」 真作 真筆保証 箱書きあり 安土桃山時代 臨済宗僧 千宗旦参禅の師 細川三斎と親交 張即之
- 現在
- 17,600円(税0円)
- 送料
登録すると
終了日時や値下げを
お知らせします。
終了日時や値下げを
お知らせします。
ログインしてください
商品説明
【清巌宗渭】
安土桃山・江戸前期の臨済宗の僧。大徳寺百七十世。近江生。姓は佐々木、宗渭は諱、自笑子・孤陋子と号する。謚号は清浄方然禅師。大徳寺の玉甫紹琮に参禅、ついで賢谷宗良の法嗣となり、大徳寺の住職となる。のち、品川東海寺住職となった。書は張即之の影響を強く受け、画も能くした。寛文元年(1661)寂、74才。
【作品状態】
紙本 軸 真筆保証(真作) 金襴三段表装風帯つき ウブ幅 箱書きあり 中身寸法24×41 少し時代等あり 幅自体しっかりして...
安土桃山・江戸前期の臨済宗の僧。大徳寺百七十世。近江生。姓は佐々木、宗渭は諱、自笑子・孤陋子と号する。謚号は清浄方然禅師。大徳寺の玉甫紹琮に参禅、ついで賢谷宗良の法嗣となり、大徳寺の住職となる。のち、品川東海寺住職となった。書は張即之の影響を強く受け、画も能くした。寛文元年(1661)寂、74才。
【作品状態】
紙本 軸 真筆保証(真作) 金襴三段表装風帯つき ウブ幅 箱書きあり 中身寸法24×41 少し時代等あり 幅自体しっかりして...

