新刀最上作『菊紋井上和泉守国貞』井上真改の前期作 大阪新刀筆頭格の大巨匠 旧家からの放出品 刀苑社最上作認定書付属 中宮敬堂鞘書_画像1

新刀最上作『菊紋井上和泉守国貞』井上真改の前期作 大阪新刀筆頭格の大巨匠 旧家からの放出品 刀苑社最上作認定書付属 中宮敬堂鞘書

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オークションIDm1220916786
開始時の価格10,000(税0円)
開始日時2026年2月25日(水)20時44分
終了日時2026年3月4日(水)22時34分
早期終了あり
自動延長あり
返品の可否返品不可
入札者評価制限あり
入札者認証制限あり

商品説明

種別 刀
長さ二尺二寸七分 反り六分
元幅2.98cm 元重ね0.68cm 先幅1.86cm 先重ね0.48cm 刀身重量805g
計測に際し誤差はお許し下さい。

大阪新刀は江戸新刀と双璧をなす一大産地として繁栄します。
江戸時代初期に京都の堀川国広に学んだ初代和泉守国貞などが
新天地を目指して大阪に移住し礎となります。大阪という気風で
江戸に比べると華麗な作風が好まれました。初代国貞を継いだ
井上真改は大いに活躍しました。大阪正宗とも謳われ後世の...