商品説明
1956年二月に喜劇王チャーリー・チャップリンが次回作(ニューヨークの王様)を製作するために古巣の映画会社(ユナイト映画社)の持ち株を売却した後にその旨を通達したとされる貴重な直筆署名入りの文書です。縦約25cm横約20cmの便箋にタイプレターの文章と青色インクのチャップリン本人の直筆サインが書込まれています。(画像2参照)
チャップリン研究の権威ディヴィッド・ロビンソン氏の伝記によると、当時のチャップリンのタイプライターは"r"の文字が滲んで打たれ...
チャップリン研究の権威ディヴィッド・ロビンソン氏の伝記によると、当時のチャップリンのタイプライターは"r"の文字が滲んで打たれ...


