【深和】宝暦事件◆正親町三条公積 和歌詠草軸装「菊粧如錦」元文五(1740)年重陽御会和歌 真筆(公家 公卿 書家 国文学 堂上歌人)
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商品説明
【深和】宝暦事件◆正親町三条公積 和歌詠草軸装「菊粧如錦」元文五(1740)年重陽御会和歌 真筆商品説明
正親町三条公積の和歌詠草です。
「菊粧如錦」と題し、「ところから秋をかさねて九重に きてもにしきの色をみせける」と詠んでおります。位署および歌題から、元文5(1740)年9月9日の重陽和歌御会の詠と比定され、公積27歳の詠です。
公積は桃園天皇の側近として知られ、宝暦8(1758)年、徳大寺家の家臣であった竹内式部の学説を天皇に進講させた中心...
正親町三条公積の和歌詠草です。
「菊粧如錦」と題し、「ところから秋をかさねて九重に きてもにしきの色をみせける」と詠んでおります。位署および歌題から、元文5(1740)年9月9日の重陽和歌御会の詠と比定され、公積27歳の詠です。
公積は桃園天皇の側近として知られ、宝暦8(1758)年、徳大寺家の家臣であった竹内式部の学説を天皇に進講させた中心...





