小林 多喜二(著) 「蟹工船 一九二八・三・一五」  (岩波文庫 緑 97)  解説:蔵原惟人 1967年(送料180円)  プロレタリア文学の古典_画像1

小林 多喜二(著) 「蟹工船 一九二八・三・一五」  (岩波文庫 緑 97)  解説:蔵原惟人 1967年(送料180円)  プロレタリア文学の古典

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オークションIDo1224894102
開始時の価格120(税0円)
開始日時2026年3月31日(火)23時16分
終了日時2026年4月7日(火)20時1分
早期終了あり
自動延長あり
返品の可否返品不可
入札者評価制限あり
入札者認証制限なし

商品説明

小林 多喜二(著)の 「蟹工船 一九二八・三・一五」 (岩波文庫 緑 97) 1冊です。

1969年の印刷で、小口・ページに軽いヤケがあります。表紙はきれいな状態です。
トレーシングペーパーのカバーが掛かっていますので、そのまま送ります。(1枚目の写真)
中のページに、汚れや書き込みはありません。

〇内容
おい地獄さえぐんだで - 函館から出港する漁夫の方言に始まる「蟹工船」。
小樽署の壁の日本共産党万歳! の落書に終わる「一九二八・三・一五」...