小林 多喜二(著) 「蟹工船 一九二八・三・一五」 (岩波文庫 緑 97) 解説:蔵原惟人 1967年(送料180円) プロレタリア文学の古典
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商品説明
小林 多喜二(著)の 「蟹工船 一九二八・三・一五」 (岩波文庫 緑 97) 1冊です。
1969年の印刷で、小口・ページに軽いヤケがあります。表紙はきれいな状態です。
トレーシングペーパーのカバーが掛かっていますので、そのまま送ります。(1枚目の写真)
中のページに、汚れや書き込みはありません。
〇内容
おい地獄さえぐんだで - 函館から出港する漁夫の方言に始まる「蟹工船」。
小樽署の壁の日本共産党万歳! の落書に終わる「一九二八・三・一五」...
1969年の印刷で、小口・ページに軽いヤケがあります。表紙はきれいな状態です。
トレーシングペーパーのカバーが掛かっていますので、そのまま送ります。(1枚目の写真)
中のページに、汚れや書き込みはありません。
〇内容
おい地獄さえぐんだで - 函館から出港する漁夫の方言に始まる「蟹工船」。
小樽署の壁の日本共産党万歳! の落書に終わる「一九二八・三・一五」...







