商品説明
金彩工芸は桃山・江戸時代に確立された帯や着物等布に金箔を施す技術です。
その技術を生かし、現代の日常で長く使っていただけるように素材はコットンオックス紺色地を選び、焼箔の青貝箔・赤貝箔・中金箔を使い、オリジナルのブロック文様を摺箔加工したショルダーストラップ付合切袋です。
※焼箔とは銀が硫化して変色する性質を利用したもので、硫黄分を含んだ紙や布をあてアイロンで熱を加えて変色させた箔になります。この箔は経年で変色していきます。※焼箔の特性上、一枚一枚同...
その技術を生かし、現代の日常で長く使っていただけるように素材はコットンオックス紺色地を選び、焼箔の青貝箔・赤貝箔・中金箔を使い、オリジナルのブロック文様を摺箔加工したショルダーストラップ付合切袋です。
※焼箔とは銀が硫化して変色する性質を利用したもので、硫黄分を含んだ紙や布をあてアイロンで熱を加えて変色させた箔になります。この箔は経年で変色していきます。※焼箔の特性上、一枚一枚同...










