慶長一分判金 桐刻印有り・両替刻印無し 慶長6年~元禄8年(1601~1695) 極美品 PCGS(MS62)_画像1

慶長一分判金 桐刻印有り・両替刻印無し 慶長6年~元禄8年(1601~1695) 極美品 PCGS(MS62)

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オークションIDp1214048573
開始時の価格160,000(税0円)
開始日時2025年12月28日(日)22時0分
終了日時2026年1月4日(日)21時36分
早期終了あり
自動延長あり
返品の可否返品可返品可
入札者評価制限あり
入札者認証制限あり

商品説明

年代 : 慶長6年~元禄8年(1601~1695)品位 : 金857/銀143量目 : 4.44g長径 : 19.0mm状態 : 極美品 徳川家康は関ケ原の戦いに勝利した翌年、慶長6年(1601)に、初めて大判、小判、一分判金の3種の金貨幣を製作し、全国通用を前提にした慶長の幣制をスタートさせました。江戸期最初の一分判金として収集家からの人気も高いものがあります。さらに、現品は桐刻印は表面中央下部に打たれているものの、両替商刻印が打たれていない極美品...