
- スピード発送
- この出品者は平均24時間以内に発送しています詳細
商品説明
森鴎外の文学者として円熟期の著述【審美極致論】の出品です。美学関連の、オットー・リーブマンの著作よりの抄訳です。「めざまし草」に明治34年2〜10月連載後の単行本。巻頭に『審美新説正誤表』(明治33年刊)収録。
◎春陽堂刊 初版 明治35年2月発行 和装袋綴じ装 52丁(104頁)
▲状態は経年のスレヤケシミ等ありますが、綴じ糸もきちっとしており、記名や蔵書印はなく、かなりのコンデション良好本です。
◎春陽堂刊 初版 明治35年2月発行 和装袋綴じ装 52丁(104頁)
▲状態は経年のスレヤケシミ等ありますが、綴じ糸もきちっとしており、記名や蔵書印はなく、かなりのコンデション良好本です。









