商品説明
高井としを著「わたしの『女工哀史』」と山本茂実著「あゝ野麦峠」の2冊セットです。
「わたしの『女工哀史』」は岩波文庫から出版されており、定価は本体780円+税です。細井和喜蔵の妻である高井としをの自伝で、10歳で紡績女工になり、労働運動を通じて和喜蔵と出会い、夫の執筆を支えた70年の記録が綴られています。
「あゝ野麦峠」は角川文庫から出版されています。
どちらも中古品ですが、目立った傷や汚れはなく、読む分には問題ありません。自宅保管品のため、ご...
「わたしの『女工哀史』」は岩波文庫から出版されており、定価は本体780円+税です。細井和喜蔵の妻である高井としをの自伝で、10歳で紡績女工になり、労働運動を通じて和喜蔵と出会い、夫の執筆を支えた70年の記録が綴られています。
「あゝ野麦峠」は角川文庫から出版されています。
どちらも中古品ですが、目立った傷や汚れはなく、読む分には問題ありません。自宅保管品のため、ご...










